スマホアプリソーシャル機能監視

アプリ内にユーザーのコミュニケーションを活性化するためのコメントなどソーシャル機能で、不適切な書込みが行われるなど運用するにあたりお困りのことはありませんか?コミュニティーパトロールでは、下記のような課題を解決するためのスマホアプリソーシャル機能監視サービスを行っています。

こんなお悩み、コミュニティパトロールが解決します!

対応① アプリソーシャル機能に適した運用ポリシーを策定

アプリ内にあるコメントや日記の投稿などのソーシャル機能は、ユーザーのコミュニケーションを活性化させ、アプリの継続率などに大きく貢献します。
一方、適切な運用を常時行わないと、一部ユーザーの迷惑行為により多くのユーザーが不愉快な経験をし、アプリから離れてしまう可能性もあります。
一貫性のある適切な運用を実施するため、コミュニティーパトロールではアプリの特性、ユーザー様の属性(男女比、年齢層、未成年者が含まれるかなど)や運営者様の方針を考慮した上で、運営者様とともに運用ポリシーを策定いたします。

対応② 夜間など手薄になりやすい業務時間外にも対応

スマホゲーム内のチャットなどのソーシャル機能は、夜中の24時が利用時間のピークになる傾向があります。
その結果、夜間は、投稿数および削除数(不適切な投稿を削除した数)が、昼間に比べて倍以上となる場合が多く見られます。
業務時間外であり、手薄になりやすい時間にもコミュニティパトロールを活用いただけます。

対応③ 「出会い」を求める危険ワードの投稿を監視

誹謗中傷や卑猥な投稿の問題と同時に、スマホアプリは特に「出会い」を求めるような投稿に対する監視が重要になってきています。
また、チャット機能など書込み件数が多い場合は、リスクのある危険ワードを含む投稿のみを監視することで、リスクヘッジをしながら、低価格での運用も可能です。

対応④ 多言語アプリにもネイティブによる有人モニタリング

スマートフォンが普及しAppstoreやGooglePlayなどプラットフォームが統一化したためアプリの海外展開が非常に容易になりました。
海外マーケットでも一部ユーザーの不適切コメントによりユーザーが離れてしまうなどのリスクが同様にあります。
コミュニティーパトロールでは、英語や中国語など多言語にもネイティブによる有人モニタリングの対応が可能です。

スマホアプリソーシャル機能監視サービスの導入事例

モバイルゲームD社様


卑猥な画像などが表示されないように、ゲームの掲示板の監視をしています。同時にゲーム自体の起動を定期的に起動監視することで、何かトラブルがあればすぐにアラートが飛ぶ運用を実施しております。

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