コミュニティパトロールとは?

3つの強み

24時間365日の有人監視

24時間365日の有人監視

ユーザー様同士のコミュニケーションが活発に行われるコミュニティサイトにおいて、最も投稿数が多い時間帯は、一般的に夜から深夜といった、自社で人員を用意するのが困難な時間帯です。24時間365日有人監視体制を構築しているコミュニティパトロールでは、常に健全なコミュニティサイト保持が実現できます。

有人監視スタッフへのしっかりした教育制度を整えているのもコミュニティパトロールの特長です。法の改正や流行の変化に伴い、監視判断基準へも常に改正が要求されます。こうした変化にも迅速に対応するため、コミュニティパトロールの監視スタッフは、常に新しい知識を取り入れています。

監視ツール「Police」の無料提供

「コミュニティパトロール」のサイト投稿監視サービスを導入いただいたサイト様には、弊社で独自開発した共通監視ツール「Police」を無料にてご提供いたします。(※監視サービス自体のサービス料は発生いたします)

「Police」のリリース当初より、細かいものを含めると500を超える機能改善を行っております。こうした機能改善のための開発費用負担は貴社にはかかりません。開発工数のかけづらいサービスのバックエンドツールを弊社側からご提供いたします。

Policeの強みは、本来お客様の運営サイトごとに全く異なる画面仕様を、同一のユーザーインターフェースで管理することで、弊社オペレーターが効率的に監視業務を行える点です。管理ツールを持たないお客様でも、APIを開発いただくだけで容易に連動が可能です。

海外向け多言語運用のサポート

英語・中国語・韓国語のネイティブスピーカーによる監視業務を行っています。ネイティブスピーカーの従業員には、日本人スタッフと同等の研修を実施。200サイト以上の監視実績を持つノウハウやシステムを用い、日本と同じ品質にて多言語対応をいたします。

海外向け多言語運用のサポート

通常の監視基準ひな型のほか、「人種」や「宗教」、「政治」関連の投稿は保留にするなど海外向けの特別基準が追加された監視ツール「Police」を無料にて提供可能。レポート画面のインターフェースも日本語のままご利用いただけます。